八重洲ブックセンター本店 2件の返信 3月末で閉店する本店のフィナーレ企画のひとつ。 2種類の限定書皮を配布予定:松本忠氏(鉄道風景画家)1/26(木)~杉浦さやか氏(イラストレーター)3/2(木)~ イラスト: 松本忠氏
書肆朝陽館(長野) コメントを残す 閉店した朝陽館荻原書店を、2021年12月に書肆朝陽館の名で再生。書皮は朝陽館荻原書店の時と同じものを、少しアレンジして使用。明治12年の新装開店時のちらしの絵柄を使用。 書肆朝陽館の書皮 朝陽館荻原書店時代の書皮
ちえなみき(敦賀) コメントを残す 敦賀駅前の再開発施設 otta 内にあり、敦賀市が整備した公設書店。丸善雄松堂・編集工学研究所が運営する。 書皮デザインの木の色は季節ごとに変わるようで、画像のは冬バージョンと思われる。
本のがんこ堂の新書皮 コメントを残す 文庫・新書版は2色。英文”Learning without thought is lobour lost” は、論語「学而不思則罔」(学びて思はざれば則ち罔(くら)し)の訳。 大判で、がんこ坊や(?)が座っている本のタイトルに「こゝろ」「暗夜行路」の文字が見える。 旧版は、大小ともほぼ同じデザインだった。
三省堂書店 “BOOK COVER FOR BOOK LOVER” コメントを残す オリジナルブックカバーレーベル「 BOOK COVER FOR BOOK LOVER 」の第1弾「文豪 FACE COVER」の書皮を、小川町仮店舗で配布中。第1弾の①は、与謝野晶子。イラストは、平井利和氏。店頭には、これ以外に、レーベル共通のデザイン(開いた本の形の波)も置かれていた。
SEIBU BOOK STORE コメントを残す 1970年代~1980年代と思われるが不詳。(西武百貨店でなく)西武鉄道系?※西武百貨店書籍部(リブロの前身)は、1975年にできた時から、田中一光氏デザインの書皮であったようだ。