戦時映画『愛機南へ飛ぶ』の宣伝書皮 コメントを残す 存在は知っていたが、古本屋に出ていたのを入手。映画は1943年公開だから、その年のものであろう。 陸軍航空本部監修情報局国民映画松竹總動員空の巨篇 という大仰さ。一方で 本を大切に致しませうこの包装紙を捨てずにそのまゝブックカバーにしてご利用下さい。 という倹約スローガン。
HYPER BOOKS × DELIGHT(滋賀) コメントを残す ハイパーブックス(サンミュージック)が、文具・雑貨を扱う DELIGHT との複合店となり、書皮も新しいものに。 サイズによっては、昔のもの使っているようだ。
「神保町で会いましょう」特製ブックカバー コメントを残す 2025年11月から始まったPodcast番組「神保町で会いましょう」の冬の読書月間特別企画ノベルティグッズプレゼントとして、参加協力書店で限定配布。
古代エジプト博物館「やっぱりエジプトが好き」展 コメントを残す 最終日(11/24)に行ってみた。昭和の紙モノの一部として、エジプト柄の書店ブックカバーや袋がいくつか展示されており、文字や絵柄を読み解いた解説がつけられていた。 展示品は、北名古屋市歴史民俗資料館『昭和日常博物館』からの借りもの。同博物館は、過去にブックカバーを含む紙モノ展をやったそうだが、他の書皮の所蔵品も見てみたい。
BUNKITSU TOKYO (高輪) コメントを残す 「文喫史上最大の新旗艦」を謳う。書皮は「オリジナルブックカバー」と「yasuo-range描きおろしブックカバー」とがあり、前者は、大判と小版とで色が反転している。 yasuo-range 描きおろしブックカバー
ねをはす BOOK & CAFE (新下関) コメントを残す ホテルを併設する複合施設で、文喫を手掛ける「ひらく」がプロデュース。書皮には、市の鳥であるペンギンや名物のフグなど、下関にちなんだ絵柄が使われている。